2010.05.24 Monday

ラッシャー木村さん

評価:
---
ポニーキャニオン
---
(2007-03-07)

謹んでご冥福をお祈りいたします。
なんでNOHAは公式コメント出さないんだろう・・・。
さびしい限り。

2010.04.04 Sunday

BAPESTA!!PRO-WRESTLING2010



BAPESTA!!特別シートなんとかチケット入手。
ハッスルがなくなった今、エンタメ系プロレスはこのコラボに期待するしかないということで奮発。
久しぶりにわくわくする興行です。

2009.10.10 Saturday

ハッスルジハード・・・PPV観戦

 ハッスルジハードをPPVにて観戦。

高田総統もいなければ
インリン様もいない。

一応、チェックしますか程度の感覚でPPV観戦。

KG X VS 大原はじめ スペルクレイジー

Xはウルティモドラゴン。
極めて普通のプロレスの試合。

いまいち。

TAJIRI VS マッスル坂井

マッスルの秒殺負け→マッスルから3本勝負である旨発表→綱引き→ブルロープデス・マッチ

自身が将軍を演じる色とり忍者へのオマージュであろう綱引きまでの流れは最高だったんだけれども、肝心のブルロープデスマッチがグタグタ。

RG ザモンスター℃ VS 安生洋二 ザゴールデンカップス1号

相変わらずRGのパンプは天下一品。
安生、1号、℃がRGを見事に使いこなししっかり試合を組み立てる。

ようやく『らしい』試合。

しかし、なんとこの試合がセミファイナル・・・!

そ殿臠表

かたすかし。
12/25 両国でハッスルマニア開催のアナウンス。
アナウンスはハッスル顧問の坂井なにがし。
まったく会場は沸かず。
挙句、会場全体でハッスルポーズをやりましょうとの提案。
全体白けムードで休憩(ジハードブレイク15分)へ。

ゥ魯奪好誅合軍 VS RIKI軍団 5VS5勝ち抜き戦

両国でこの試合形式。
わくわくします。

-1 小路晃 VS 天龍
ストロングスタイル系でこじんまりとした試合

-2 レネ・デユプリー VS 天龍
レネ、ずいぶんとTATTOが増えている。
しばらく見ないうちに、貴公子キャラはやめていたみたい
なんとレネが天龍から3カウント

-3 レネ・デユプリー VS 坂田亘

-4 越中詩郎 VS 坂田亘

〜King Of Hip〜越中詩郎は俺様の先輩(狛江二中)にあたります。

-5 越中詩郎 VS 高山善廣

-6 川田利明 VS 高山善廣

神宮のUインターの大会を思い出しました。
結果はまさかの両リン。
ここまで、全試合リングアウトのカウントがシビアだったのはこのためだったのか。
ここまでのシビアなカウントが実に生きてます。
両リンがここまでののMVP。

-7 マグナムTokyo VS 長州力

King RIKI の御前試合。 
サソリを受けるマグナムが最高。
結局、長州がマグナムからサソリでギブアップ勝ち。

一人残り(King RIKI)でRIKI軍団の勝利。

5VS5対抗戦としてはテンポもよく合格点。
今回の興行、この5VS5だけでよかったんじゃないの?

RIKI劇場(エンディング)

RIKIのマイク。
「ムタはどうした?」

ムタ登場。

RIKIより1225マニアでのRIKI-ムタ-マグナムの三つ巴発表。
客ブーイング。
ムタよりRIKIに毒霧の洗礼。

RIKI軍団登場、RIKIがさらっとマイクで〆。
興行終了。
2時間45分というタイムは実にちょうどいいのだけれど
さらっとしてる・・・というかずいぶんたんぱく。

総統のいないハッスルは・・・


いまいち

2008.12.06 Saturday

前田日明検定



解説付き。 
なかなかの出来だと思います。

2008.01.05 Saturday

新日本1・4東京ドームについて考えた

レッスルキングダム
1/ 4(金) 東京ドーム
● 観衆 27,000人(満員)

27000で満員・・・
Uインターとの対抗戦の頃を思い出すと寂しい入り。

しかし、TNA。気になります。
迷いに迷い・・・TVにて観戦をチョイス。
PPVは購入せず。

なぜなら、正月休暇をすごした後、ひとたび自宅(練馬のコンドミニアム)に戻った後、実家にトンボ返りしたから。

いとこがチビを連れて遊びに来るとの事。

 新日1・4PPV < ちび

一緒に遊びテー、はい、再び帰省。

 新日1・4PPV < ちび

ちなみに、このチビのパパは大のプロレス好き。
恐らく1・4観戦だろうと踏む。

案の定、新日本観戦との事。

ちっ、うらやましいせ。

 新日1・4PPV < ちび

ちびとご飯を食べ、一緒に、ビーズで遊んだり、ぬりえに興じたり、歯を磨いたり。

 新日1・4PPV < ちび

やっぱり子供はかわいいの。

 新日1・4PPV < ちび

で、1・4は、翌日の深夜、地上波SPにてチェック。


■ 第1試合 30分1本勝負 ■

THIS IS WAR! 〜NONSTOP RISING〜

“フェノメナール”AJスタイルズ&“ザ・カナディアン・デストロイヤー”ピーティー・ウィリアムス&“ジ・インスタントクラシック”クリスチャン・ケイジ VS ミラノコレクションA.T.&プリンス・デヴィット&稔

AJスタイルズ ○
ミラノコレクションA.T. ×

 ※スタイルズクラッシュ→エビ固め 10分25秒

■ 第2試合 60分1本勝負 ■
IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
(王者)○井上亘 VS (挑戦者)“フォーリン・エンジェル”クリストファー・ダニエルズ×

 ※変型スタガリンブロー→体固め 10分17秒

 井上が初防衛に成功

■ 第3試合 30分1本勝負 ■

“野人覚醒”ジャパニーズ・マッスルモンスター vs ジ・アメリカン・モンスター

○中西学 VS アビス×

 ※大☆中西ジャーマン 6分00秒

■ 第4試合 30分1本勝負 ■

NEW JAPAN vs The Alliance GROUND ZERO

○吉江豊&竹村豪氏&高岩竜一&田中将斗 VS 田口隆祐×&タイガーマスク&金本浩二&飯塚高史

 ※ダイビングボディプレス→片エビ固め 8分36秒

■ 第5試合 30分1本勝負 ■

GET THE TABLE! GET THE HIGHEST! 〜ハードコアマッチ〜

○“Team 3D”ブラザー・ディーボン&“Team 3D”ブラザー・レイ VS 真壁刀義×&矢野通

 ※ダッドリー・デス・ドロップ→体固め 13分12秒

■ 第6試合 30分1本勝負 ■

ONE NIGHT STAND 〜LEGEND vs V・B・H〜

○長州力&AKIRA&獣神サンダー・ライガー&蝶野正洋&藤波辰爾 VS brother YASSHI×&近藤修司&TARU&外道&邪道

 ※ラリアット→体固め 7分18秒

■ 第7試合 60分1本勝負 ■

Generation of chaos

○グレート・ムタ VS 後藤洋央紀×

 ※ムーンサルトプレス→体固め 13分54秒

■ 第8試合 60分1本勝負 ■

IWGPタッグ選手権試合

(王者組 第50代IWGPタッグ王者)○ジャイアント・バーナード&トラヴィス・トムコ VS (挑戦者組 第16、19代IWGPタッグ王者) リック・スタイナー×& スコット・スタイナー

 ※マジックキラー→片エビ固め 12分50秒

 王者組が5度目の防衛に成功

■ 第9試合 60分1本勝負 ■

Final Resolution 〜Justice vs REAL〜 IWGP 3rdベルト争奪試合

○カート・アングル VS 永田裕志×

 ※アンクルロック 18分29秒

■ 第10試合 60分1本勝負 ■

IWGPヘビー級選手権試合

(挑戦者) ○中邑真輔 VS (王者)棚橋弘至×

 ※ランドスライド→エビ固め 23分08秒

 中邑が第48代IWGPヘビー級王者となる


ベストバウトは、アンクル VS 永田。
いい試合。
実にプロレスらしい。
ハッスルにも、この手の試合が欲しいところ。

年末に九段下の駅で握手をしてくれた武藤もといムタはそれにしてもよく働く。
しかし、後藤では・・・。いまいち。

IWGPは・・・ベルトの造詣は3rdベルトの方が数十倍かっこいい。
その程度の感想でした。

楽しみにしていた、LEGEND vs V・B・Hは次週の放送。
残念。

新日本よ、がんばってちょんまげ。

 新日1・4PPV < ちび



2007.12.21 Friday

武藤敬司邸を覗く

Image289.jpg

いかがでしょうか、このコレクション。
はい、俺様邸ではごじゃりません。

2時っちゃおの有名人お宅拝見的コーナー。
本日のゲストの武藤邸。

DVD落としで只今チェック。
カシンとガチ犬猿・武藤夫人も登場。

このコレクション、奥様のコレクションとの事。

Image290.jpg

Image292.jpg

小5の息子のパーカーをチェック。
ちなみにサクの息子さんもここ(月謝高い)の生徒らしいでっせ。

そういえばおととしあたりの年末。
スターお宅訪問SPのような番組で蝶野邸(確か世田谷)、ドラゴン藤波邸(多分千葉)をチェックして以来。

外観のセンスは・・・
 
 1位:武藤
 2位:蝶野
 判定不可能:ドラゴン(お城チック)

内装のセンスは・・・

 1位:蝶野
 2位:武藤
 判定不可能:ドラゴン(となりがゴルフ場)

周知の事実だがドラゴンといえば・・・
犬が好き、お城が大好きなこんにゃく男であり、自分が社長を務める(務めた)会社の人事を東スポで知るナイスガイなんだな。

☆masato aoki☆



2007.11.25 Sunday

【速報】ハッスルマニア2007

迷いに迷い・・・今回は会場観戦パス、PPVで。

PPV観つつ、取ったメモをざっくり整理して記録します。



■第1ハッスル
崔 領二&KUSHIDA&\(^o^)/チエ VS“モンスターK’”佐藤 耕平&赤鬼蜘蛛&青鬼蜘蛛


ハッスル軍まずは1勝

■第2ハッスル タッグマッチ
○海川ひとみ&ザ・グレート・サスケVSジャイアント・バボ&×島田二等兵


コールは海川の先輩・眞鍋かをり。

タメがなく下手くそなコール。
プロレス好きではないから致し方ない。

島田二等兵、秋山スタイルで入場。

柔道着、手をつなぎ、あの音楽で・・・。
ジャンプインはせず。

禊ぎマッチという事?

しかしリングサイドで・・・クリームを・・・塗りこむ。
注意を受けるが、本人からは『リップクリーム』との主張。

海川・・・

なんと、トップロープ→場外へのダイビングボディプレス。
跳躍力もあり美しい。
それにしても受けたバボがうらやましい。

そして・・・バックドロップ。
なんとアンクルホールドまで。
しかもアンクルを受ける島田がロープに逃げるも、リング中央へ引きずり戻す定番ムーブからギブアップ勝ち!

海川ひとみ 2008年カレンダー
海川ひとみ 2008年カレンダー

海川ちゃん素敵っ!!

■第3ハッスル ウェポンマッチ
○キンターマン&クロダーマンVS“ファイアーモンスター”大谷 晋二郎&ザ・モンスター℃


ザ・モンスター℃は息が長いな

なんとウエポンはサモアの怪人・マークハント!

大晦日・・・でるの?
できれば『やれんのかっ!大晦日!』に出場希望

■第4ハッスル
×ケロロ軍曹VS○スコット・ノートン


ノートンやりにくそう。
ちびっ子コールなし。
戦闘用コスチュームは下半身が三沢風。

今日初シングル。

〜休憩・15分〜

大食いのジャイアント白田、大晦日ハッスルデビュー宣言。
ジャイシロVSバボでしょうか?

■第5ハッスル
×H G VS ○ボブ・サップ


HGのリーフブロッグ凄い跳躍力。
あっさりとした内容。

■セミハッスル 6人タッグマッチ
○“ハッスル大将”天龍 源一郎 & R G & TAJIRI  VS インリン様&×モンスター・ボノ&アン・ジョー司令長官


インリン様、デザイヤーの頃の中森明菜風コスチューム。
ヒールではなく足袋。
キッチンシンク、ローキックが美しい。
コブラツイスト、パロスペシャル、M十字がかなりいいアングル。
天龍のWARスペシャルを受ける姿もムフフ。
インリン様はプロレスの地力に磨きがかかってきた。

フィニッシュ前にはなんとTAJIRIのバスソーキックがインリン様の顔面にもろ。
油断したボノに天龍のスクールボーイ。

■メーンハッスル
○坂田 亘VS×ザ・エスペランサー


エスペランサー・・・希望という名の絶望の使者。
入場の雰囲気、相変わらず抜群。
ヒクソン戦でおった借金を見事に貯金に変えた高田はさすがに天晴れっ!

なんとレーザービターンが民間人(カメラマン)を貫く。

よう精さん登場。
エスペ、よう精さんへレーザービターン。
よう精さん、ラブアンドハッスルで跳ね返し、エスペに命中!
坂田のキックでエスペ爆発っ!
花道へ消えるエスペ。抱き合う坂田とよう精さん。
BGMは冬ソナ。

で、ハッスル劇場→高田総統のV。

エスペ出陣の場合、これまで総統劇場はなかったので、今回も生観戦パスしたが・・・。
今回はありっ!

高田、汗・・・ひいていない。
自己紹介かんだ・・・(巧く笑いに変えた)

第二の化身の登場示唆・・・。

高田M軍去り、ハッスル軍、涙なみだの大団円。
チエマジ泣き、天龍最高の笑顔っ!

★総括
試合のレベル上がってきた。
今後、どこまでレベルを上げていけるか。
今のままじゃ、まだまだプロレスコント。
試合のレベルを上げれば、胸張って『スポーツエンターテイメント』といえるはず。

がむばっちっ!



2007.10.20 Saturday

えっ!ニシム・ラマが緊急帰国

移動中、ぼけーっとkamipro handをチェック。
西村修が無我離脱〜全日本移籍との報に衝撃。

『西村のいない無我』とは『高田のいないUインター』であり『天龍のいないWAR』であり『前田のいないリングス』であります。
余談だけれども『船木のいないパンクラス』『鈴木のいないパンクラス』は成立します。

それにしてもあらためて流れを追うと久々に実にプロレス的な移籍劇。

.縫轡燹Ε薀沺緊急帰国
※ハッスルハウスVol30(10月16日・後楽園ホール)VSタイガージェットシン&アン・ジョー之助
※パートナー:TAJIRI

「昨晩、ムガール帝国が炎に包まれる夢を見ました。乱世の真っ只中、これ以上、ムガール帝国を留守にするわけにはいきません。本日をもって、一旦帰国させていただきます」
「私にはやり残したことがあります。『ハッスル・マニア』に力を貸せないのは心残りですが、平和を取り戻した時には必ずリングに帰ってきます。憎しみからは何も生まれることはありません」
「最後に一言だけ言わせていただきます。長州力だけは絶対に許しません」


これにてハッスル撤退。

恒例の記念撮影せず
※無我ワールドプロレスリング「無我BATTLE LIVE 2007」(10/18・後楽園ホール)

セミファイナル後「何もありません」と言い残してコスチューム姿のまま後楽園を後に。

キーワードは『コスチューム姿のまま』
何かが起きるときプロレスラーはコスチューム姿のまま外に出たくなるんです。

ちなみに藤波は「そうなの?はじめて今聞いた」「西村の中で何か思うところがあるのか、こっちには何も伝わっていない」
相変わらずの危機管理能力。
さすが、元・自社の動きを東スポで知る社長。
愛すべき男だ。

A監本プロレス「プロレスLOVE in 代々木」乱入
※10/18国立代々木競技場 第2体育館
※セミファイナル・武藤&ゴーエンVS小島&YASSHI

試合後、VMがリングに乱入。
全日本のセコンドも入って大乱闘。
小島がイスで武藤の足を殴りつけたところへ、突如、無我ワールドの西村が乱入。
小島とのチョップを打ち合いから延髄キックを決める。


基本LOVE。
移籍の定番『乱入』です。

今後、関係各方面からのコメントが出てくると思いますが、恐らく『お金がらみ』の離脱でしょうか?

そうなると・・・西村お前もかっ!

いかレスラー
いかレスラー

2007.08.13 Monday

G1 CLIMAX 2007

PCぶっ壊れ中!修理完了までは携帯で更新だぜぃ。
五時脱字は勘弁してちょんまげ。
コメントはPC復活のその日までレスできませんが、是非足跡代わりに残してくださいな。

新日本プロレス「G1 CLIMAX 2007 〜Winner Take All〜」最終戦

会場観戦か、PPVか、地上派か、BS速報か、週刊誌でごまかすか・・・
迷いに迷い、BSの速報でチェック。
試合は2試合、準決勝と決勝をノーカットで放送。
両試合とも実にG1らしい展開。真夏の祭典としては充分合格点。
見逃した方は地上波でチェックしても損はしないと思いますよ。

今年のG1の仕掛けはこのネタ?
『蝶野が“重鎮5人組”で新軍団結成』
ちょびっと驚きましたが、唐突過ぎる感があり、いまいち燃えません。
いつまでもつんでしょうか?

やってやるって!!
やってやるって!!
越中 詩郎/ケンドーコバヤシ

こちらは名著でした。
※越中が俺様の焼酎小中の先輩だったことが当著書で判明。ああ、俺様の血にも侍スピリッツ=尻魂が流れているのか・・・

第1試合 15分1本勝負

 ×平澤 光秀
 ○内藤 哲也

 7分26秒・・・ジャパニーズレッグロールクラッチホールド

第2試合
 CTUファイナル・カウントダウン スペシャル6人タッグマッチ 20分1本勝負

 ○田口 隆祐&エル・サムライ&裕次郎
 獣神サンダー・ライガー&×外道&邪道

 9分31秒・・・ラ・マヒストラル

第3試合
 G1 CLIMAX 準決勝第1試合 60分1本勝負

 ×[Aブロック1位]真壁 刀義
 ○[Bブロック2位]棚橋 弘至

 15分34秒・・・フォール・イン・ラブ(前方回転エビ固め)
 ※棚橋が決勝進出

第4試合 G1 CLIMAX 準決勝第2試合 60分1本勝負
 
 ×[Bブロック1位]中邑 真輔
 ○[Aブロック2位]永田 裕志

 18分22秒・・・ドクターストップ
 ※永田が決勝進出

第5試合 
 タッグマッチ 30分1本勝負

 ×金本 浩二&タイガーマスク
 稔&○ミラノコレクションA.T.

 13分24秒・・・ヴィクトリアミラネーゼ

第6試合 タッグマッチ 30分1本勝負

 長州 力&越中 詩郎○
 ×天山 広吉& 矢野 通

 7分22秒・・・パワーボム→エビ固め

第7試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負

 中西 学&飯塚 高史×&山本 尚史
 ○蝶野 正洋&ジャイアント・バーナード&曙

 18分37秒・・・シャイニングケンカキック→体固め

第8試合
 G1 CLIMAX 決勝 時間無制限1本勝負

 ○[準決勝第1試合勝者]棚橋 弘至
 ×[準決勝第2試合勝者]永田 裕志

 19分2秒・・・ハイフライフロー→片エビ固め
 ※G1 CLIMAX 初優勝


なにはともあれ、10・8両国は永田VS棚橋のIWGPがメインかね?
それまで、重鎮五人組はもつのかね?



こちらは最近はまってる双六だす!
やってみてちょんまげ!

2007.06.25 Monday

Chris Benoit



謹んでご冥福を申し上げます。
その人生の結末がたとえどのような幕引きであっても。

Still,God bless them.
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